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「ウチナー新聞でゆんたくカフェ」講師・知念ウシ先生、本日関西で講演

はいたい しまんちゅスクールやいびーん。

「うちなー新聞でゆんたくカフェ」は、講師の知念ウシ先生が、下記のシンポジウムで講演のため、本日は休講となります。

また、来週開催しますので、ゆたさるぐとぅうにげーさびら。

                             てぃーら

↓↓↓

第32回「地方の時代」映像祭2012

共同主催:日本放送協会、日本民間放送連盟、関西大学、吹田市、日本ケーブルテレビ連盟

@関西大学千里山キャンパス

■11月17日(土)  12:30~18:20
贈賞式、記念講演、グランプリ作品上映、シンポジウム (第三学舎 ソシオAV大ホール)

・12:30~14:00 第32回「地方の時代」映像祭コンクール贈賞式

・14:00~14:50 記念講演「震災・原発事故からの再起へ」
□講演者/福島県浪江町長  馬場 有さん
原発事故で2万1千人の町民全員が避難生活を送る福島県浪江町。放射線量の高い「帰還困難地区」が町の中央部を縦断し、町民が故郷に帰るには5年以上の歳月を要します。コミュニティ再構築への困難な道筋を、浪江町、福島県、国、そして私たちはどう描けばいいのでしょうか。

・15:00~16:00 グランプリ受賞作品上映

・16:00~18:20 シンポジウム「フクシマとオキナワを考える」
□司会・コーディネーター/山本浩之さん(関西テレビ・キャスター)
□パネリスト/馬場有さん(福島県浪江町長)、
         八島貞之さん(福島県浪江町商工会青年部)
         知念ウシさん(むぬかちゃー=ライター)
         長元朝浩さん(沖縄タイムス論説委員長)
「国策」のもとに翻弄され続けてきた沖縄、そして福島。原発事故、普天間問題、オスプレイ配備という現実を前に、社会のあり方、時代のあり方を話し合います。

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Let's sing Uchinaaguchi! volume 3
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